DEMO
Y O I  ·  H I R O S H I M A
あなたの「いい店、知ってる」を、
仕事にする。
広島の接待で外さない店を教える、
紹介制のコンシェルジュ ―― という思いつき。
01これ、何の話?
「この前いい店、教えてくれたよね。」
あれ、すごく価値のある情報だと思った。接待で店選びに困ってる人、めちゃくちゃ多いから。

でも誰にでも教えると、予約が取れなくなるし、そもそも教えたくないよね。
だから――"知ってる人"にだけ、ちゃんとお金になる形にできないかなって考えた。それがこれ。
02仕組み(5ステップ)
1
会員になる(紹介制・月額)
招待された人だけ。会費が"ふるい"になって、本気の人だけが入る。
2
LINEで相談がくる
「明日、東京の取引先と接待。どこがいい?」みたいに、会員から。
3
あなたが3軒、選んで返す
いつものLINEと同じ。知ってる店を3つ、ぱっと。
4
予約も代行
「ここで」と言われたら、あなたが席を押さえる。それだけ。
5
二次会で、あなたを指名 → 会費バック
その夜、あなたのお店で締めてもらう。指名した月の会費は、あなたへ。
03あなたの取り分
やること
  • 相談にLINEで答える
  • 店を押さえる
  • 指名で締めてもらう
入るもの
  • 新しい指名のお客様
  • 指名された月の会費
  • 本業(お店)が主役のまま増える
04なぜ"有料・紹介制"?
無料で誰にでも配ると、その店が混んで予約が取れなくなる=情報の価値が死ぬ。
会費=門番(ふるい)。冷やかしを弾いて、本気の人だけにする。
だから大きくしすぎない。あなたが教えたい人にだけ、というのがちょうどいい。
05実物の触り方
下のボタンから開く(スマホ推奨)
画面の候補をタップすると会話が進む
店カードはタップで詳細
上のタブで「お客様の見え方/あや(あなた)の見え方」を切替
▶ 実物を触ってみる(60秒)
= お客様から見た体験と、あなたの管理画面の両方が入っています。
これは「こういうのどう?」の動く下書きです。
サービス名「宵」・料金・店の中身・会員証はすべて仮のサンプル。本番の店選びはあなたが監修する前提。
まず触ってみて、面白そうなら一緒に詰めましょう。
宵 YOI(仮称)/ 接待コンシェルジュ構想